トレーニングをする時の可動域について

皆さんはスクワットをする時に「深くする」のと「浅くする」

どちらが筋肉をつけると思いますか?

それは「深いスクワット」です。

ある研究で深いスクワットと浅いスクワットをするグループに分けてどちらが筋肉を肥大させるか研究を行いました。

その結果、深いスクワットのほうが下半身の筋肥大が起こりました。

下半身は全身の6~7割の筋肉量を占めています。そこに筋肉がつくことで基礎代謝があがり痩せやすい身体に変化することができます。

ですが、可動域を深くするとその分強度が増します。

まずはご自身が出来る可動域で行い、徐々に強度を上げていくように意識してみてください!

🏆 STERLING SQUAD(スターリングスクワッド)のご紹介

STERLING SQUAD は、
青学で箱根駅伝区間賞の森田歩希
オリンピック選手も担当したフィジカルトレーナー吉澤和宏
が指導する 本格中長距離専門クラブ です。

  • 膝痛・すね痛・足底痛などの“ランナー特有のケガ”にも強い
  • 正しいフォーム × 動作改善 × フィジカル指導で根本対策
  • 小学生〜市民ランナーまで幅広く受け入れ
  • 長野市・東京都・埼玉県で練習会
  • 全国対応のオンライン指導あり
  • スマホ動画でフォーム分析OK

「ケガなく走れるようになりたい」
「痛みを根本から解決したい」
「長く走り続けたい」

そんなランナーを専門家がサポートします。

▶ 詳細はこちら
https://sterling-squad.com/